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WBFSManager 2.0が出てました。 

これはWiiUSBLoaderでフォーマットされた特殊フォーマット形式「WBFS」ですが、

これをWinで使うには別ソフトが必要です。

今回はみなさんにも簡単で、使いやすく、ほとんどの方に知られている[WBFSManager]の

更新バージョンが出ていましたので、お知らせいたします。

では早速、いつもの感じで

 

 

「今回の更新内容」(v1.0と2.0の簡単変化画像は下のほうにあります。)
・機能の名前を変更、追加(Sorgに感謝)
・アプリケーションが直接wbfs_win.exeを使用するよりもむしろlibwbfs使用しています。
・より使いやすいようにアイコンを追加しました。
・一覧のソース機能を追加(別の種類のオプションについては、各リストを右クリックしてください。)
・追加のステータスバーに使用をブロックします。
・ゲーム"を"リストに追加するには視覚的な指標を追加しました。チェックマークは、 ISOが正常にコピーされた場合に、赤色のエラーシンボルは、 ISOのコピーに失敗しました。
・"サイズ"推定サイズ"を" 、 "ゲーム"のリストを追加するにはラベルが変更されました。追加等のサイズ情報。報告はまだ試算していると推定サイズWBFSドライブ上の実際のサイズより大幅に異なる場合があります。 "ゲームWBFSドライブ上のサイズ"リストを正確にされています。
・基本的な手順が初めてようこそ画面を追加しました。
・追加された"リフレッシュドライブリスト"ボタンをクリックするとUSBドライブの場合には、プログラム開始時に接続されていない。 WBFSマネージャの開始をクリックした後のリフレッシュドライブ一覧に接続したUSBドライブが表示されます。
・ISOファイルを1つだけだはなく、複数のフォルダをドロップのサポートを追加しました。が下落したフォルダ内のすべてのISOファイルとサブディレクトリが自動的に追加されます。
・プログラムの進捗状況を示すバーに「活動指標の追加」、実行されているWindows XPのユーザーに墜落していません。
↓ダウンロード↓

 

(中にセットアップ用インストーラーがあります。)

※注意!v1.0が入れてあれば、アンインストールしたほうがよいでしょう。
v1.0が残っているのにv2.0をインストすると問題はないですが、同じようなものが2つ残ります。(図3のように)
v1.0画像(クリックで拡大します)
クリックで拡大
v2.0画像(赤丸が目視できる変更点)
図3(こんな感じ)
管理人としては、これは低すぺPCでも対応できるので結構いいです。
管理人のWii,Blog専用PCは高スペなんですが、いろいろと問題があって重いので…。
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